横浜情報機器株式会社は、オフィス環境を最適化することでお客様の業務効率の向上のお手伝いをいたします。ビジネスホン、コピー機、セキュリティ、法人用携帯電話、事務所の新設、移転を提供しております。横浜情報機器株式会社は古くなったビジネスホン、コピー機の入れ替え、経費削減、マイナンバー施行に伴うセキュリティの向上を提案させて頂いてます。

お客様事例

株式会社松尾商行様 導入事例 【複合機コスト削減】
有限会社 四文屋 様     【ビジネスホン新設】
株式会社アップル 様      【電話料金のコスト削減】
横浜賃金労務管理オフィス 様  【事務所移転】
東神産業株式会社 様      【携帯電話、複合機のコスト削減】
横浜情報機器株式会社

〒221-0844
横浜市神奈川区沢渡2-2
第2泉ビル4F

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通信費削減

弊社の通信費削減をご紹介いたします。

固定電話における通常の課金単位は3分ですが、1秒単位での課金に変更することが可能となります。現在は90秒通話しても180秒分(3分)の料金が請求されています。そちらが1秒ずつでの精算となりますので、毎コールがお得となり、現在の通信量を大幅にコストダウンする事ができます。
秒課金にするとこんなメリットが!
  • ①通話料金を大幅に削減

    他社の3分計算に比べて1秒計算にすることで余分な通話料金をカットすることにより大幅なコスト削減

  • ②今お使いの電話番号はそのままで!

    現在ご使用の電話番号をそのままご利用することができます。ナンバーポータビリティでお使いの番号を秒課金にすることができます。一部移行できない番号もございます。

  • ③サポート体制

    自然災害等に備えてネットワークを二重化して24時間体制で監視しているので安心です。

  • ④フリーコールへの着信も秒課金でご精算

    秒課金は発信だけでなくフリーコールの着信も秒課金にすることができます。

⑤固定電話からの発信だけでなくフリーコールなどの着信も

弊社の通話料削減サービスはアウトバウンドだけでなく、インバウンドも秒課金に変えることが可能です。 またフリーコール(0120)発番通知にも対応しており、お客様へ折り返しのお電話をする際も0120番号で発信することが出来ます。 もちろん現在お使いの番号をそのままご利用いただけます。

導入例

秒課金とは?

一般的な通信キャリアとの契約は「分単位」の料金計算です。使用していない通話時間分も課金の対象となります。
「秒単位」の契約にすることで使用していない通話時間分が削減されるので確実な削減効果が見込めます。

電気通信事業者

電気通信事業者の強みを活かし回線再販契約によって分計算から秒計算への変更が可能になり、画期的な通信料金の削減が実現します!

秒課金とは?

ご利用料金については回線数、追加オプションによって初期、月額費用ともに変わりますので正確なヒアリングをさせて頂いた後に御見積もりをご提出致します。
「分」単位での計算が一般的な契約です。
固定電話は3分、携帯は1分単位で計算されているため繰り上げして計算されています。

一般的な電話料金の計算方法

秒課金による電話料金例

ご利用までの流れ

現在の分計算による通話料金を診断させて頂き、秒計算による新しい料金をご提示いたします。ご提案まですべて無料です。

診断ステップ(無料)

導入ステップ

株式会社松尾商行様 導入事例 【複合機コスト削減】
株式会社アップル 様      【電話料金のコスト削減】
東神産業株式会社 様      【携帯電話、複合機のコスト削減】
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